ミラクルデンチャーとノンクラスプデンチャーの違いは?

ミラクルデンチャーとノンクラスプデンチャーの違いミラクルデンチャーは、ノンクラスプデンチャーでは針金だった部分がプラスチックになりました。

従来のノンクラスプデンチャーでは、義歯が緩んだときに対応できない、プラスチックの抑えている部分が破損しやすい等の欠点がありました。
それに対し、ミラクルデンチャーは特殊な樹脂を使い、破損しにくく、ゆるんでも調整可能で、5本以内の少ない欠損に対応する部分入れ歯としては最適です。見た目もナチュラルなため、保険の入れ歯やノンクラスプデンチャーに満足していない患者さんには、とても好評です。


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